脳神経外科の臨床の現場で長く使われてきた定番マニュアルの9年ぶりとなる改訂版。
今回は3冊本となりました!(第3版は単巻)
ページ数も第3版から400ページほど増えて、3巻合わせると1700ページに達し、脳神経外科医にとって必要なあらゆるトッピクスを網羅している。執筆陣は今回から日本全国の第一線で活躍する脳外科医が担当しており、豊富な図とイラストで、臨床を意識したマニュアルとなっている。脳神経外科の臨床に携わる脳外科医に必携の書。
I巻
I.初期診療に関わる事項
II.機器診断に関わる事項
III.術前、術後に関する事項
IV.各種評価スケール